実際やってみたいけど胡散臭い・・・。この業界に転職を考えているけど実際どうなの?CMではいいことばかり言っているのに、実際どうなの?など溢れる情報を検証していくブログです。
ついに封印が解かれた。長澤まさみ(19)の巨乳に一部マスコミが色めきたっている。12日の映画「涙そうそう」(30日公開)の完成試写会でのこと。“隠れ巨乳”のウワサが絶えなかった長澤が胸元が大きく開いた大胆なドレスで現れ、ブルンブルンと大揺れを披露したのだ。

「長澤は“推定88センチFカップ”といわれている。でも“清純派”“妹キャラ”を前面に打ち出している彼女にとって、巨乳はイメージにそぐわない。だから徹底的に封印してきました。映画で水着姿を披露したときも、“胸を小さく見せるためにサラシを巻いた”と囁かれたほど。胸元が目立つドレスで現れた映画の完成試写会は、事実上の“爆乳解禁記念日”といえます」(芸能記者)

長澤はなぜ封印を解いたのか。考えられる理由は彼女の周囲のスタッフが巨乳解禁によって“妹キャラ”からの脱皮を狙っていることだ。長澤は来年20歳を迎える。これまでは女子高生役のイメージが強かったが、今後は本格的な女優として売り出そうとしているのではないか。

ある映画関係者が言う。

「今年夏に長澤が主演した映画『ラフ ROUGH』は思いのほか興収や観客動員数が伸びなかった。だから『涙そうそう』はなんとしてもヒットさせなければならない。劇中には妻夫木聡が演じる“血がつながらない兄”を胸に抱くシーンも出てくる。巨乳解禁は女優として色気をアピールするためかもしれません」

いずれにせよ解禁は、長澤ファンにとって喜ばしい限り。今後はもっと谷間を強調して欲しい。

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スナックで「ブス!」はいいけど
スナックで居合わせた女性客に「デブ」と暴言を吐いて侮辱罪に問われていた山梨県大月市の市議会議員小俣武氏(55)の上告が最高裁で棄却、一審通りに29日の拘留刑が確定した。

小俣氏は04年9月に知人と大月市内のスナックに出掛け、居合わせた20代の女性客に「おいデブデブ」「そんなに太ってどうする」などの暴言を連発。女性の夫に注意されると「デブデブと言って何が悪い」と開き直ったという。

これが事実なら、侮辱罪もしょうがないような気もするが、小俣氏は一貫して冤罪を主張。「店の経営者に『ママさん、太ったな』『この店にはデブが多いな』と言っただけ」と争っていた。

「最高裁の判例ですから、今後はスナックでの軽口にも注意が必要」と言うのはセクハラに詳しい弁護士の中島章智氏だ。

中島弁護士によれば、「デブ」「ブス」「アホ」と一度言ったくらいで、すぐに侮辱罪に問われることはないという。だが、「店の中のように、不特定多数が居合わせる状況だと公然性があると見なされる。今回のケースのように感情を害する言葉を執拗に繰り返し浴びせた場合は侮辱罪に問われる可能性がある」という。

9月いっぱいで「ニュース23」(TBS)を降板する草野満代(39)。次の仕事がどうなるのかいまだに聞こえてこないのだ。

草野はこの9年間、筑紫哲也の隣でサブキャスターを務めてきた。しかし、10月からNHK時代の後輩にあたる膳場貴子アナ(31)が“新加入”することになり、草野ははじき飛ばされてしまった。

「いまのところ彼女の新番組は決まっていません。『23』の中に、月1で草野のリポートコーナーを新設する“救済案”も出ているようですが、本人にとっては屈辱的なプランでしょう。草野は“どうせ私は使い捨て”と文句タラタラだそうです」(マスコミ関係者)

草野は97年にNHKからフリーに転身、契約金1億円、年俸5000万円といわれる破格の待遇でTBSに迎えられた。

しかし、移籍直後に任された2本のレギュラー番組はいずれも短期間で終了。現在のレギュラーは「23」1本しかなく、その“頼みの綱”まで切られてしまうのだから死活問題だ。

「草野の所属事務所からは、小林麻央大石恵が10月スタートの新番組のキャスターに抜擢された。いまは各局とも改編がほぼ終了し、草野がこれから帯番組のキャスターに起用されるのは難しい状況です。彼女は来年夏の参院選で、自民党の“サプライズ候補”として名前が挙がっている。ひょっとしたら、思い切って出馬するかもしれませんよ」(前出の関係者)

人気アナはいま正念場に立たされている。

「結婚できないんじゃない。しないんだ」「独身なら稼いだ分が自分のものだが、結婚したら妻子に食いつぶされる」「結婚したら親せき付き合いが倍に増える。自分の分も面倒なのに」

どこかで聞いたことのあるこんなセリフ。ドラマ「結婚できない男」の主人公、信介が口にしている。俳優、阿部寛さんが演じる信介は40歳の建築家。仕事はできるが場がよめず、言葉に詰まったり、逆にすぐに本音を口走り、穏やかな人間関係を築けない。誰も招かないマンションの自室をこぎれいにし、クラシック音楽鑑賞など趣味で固めた日常から踏み出すことができない。

意地悪なところもあり、コンビニ店員のマニュアル口調をばかにする。好男子で周囲の女性はヤキモキするが、なかなか恋愛には発展しない。

周囲を見渡しただけでも未婚男は結構いる。30代の会社員は、既婚者の給与に加算される配偶者手当に「同じ仕事なのに、なぜ独身者と妻帯者の給与が違うんだ」と不満を口にする。別の会社員(47)は「一人なら、今退職しても、貯蓄と年金で食べていける」と語る。

今年6月には「30代未婚男」が出版された。主著者の大久保幸夫リクルートワークス研究所長(45)は「結婚できない男」が話題になる理由を「数年前から未婚で子どものいない女性の問題ばかりがメディアをにぎわしてきたが、なぜか男性はさほど問題にならなかった。考えてみればおかしな話で、ようやく今、そこに気づいたのではないか」と語る。

同書によると、男性未婚率は90年代から急速に伸びている。30代前半で約半分、同後半でも4分の1だ。00年の国勢調査の42・9%という数字をもとにしている。ずいぶん多いが、都市部になるとさらに高い。30代男性500人を対象にした調査で、「一生結婚するつもりはない」と回答したのは5・8%という数字もあり、2050年には、50歳の男性未婚率は「3分の1に上りそう」という。

これほど多くの男性がやがて独居老人になるとしたら、やはり人ごとではない。「今の未婚男の特徴は『なんとなく結婚しない』という漠然とした感じと、自分の幸せしか考えない身勝手さがあること。人を幸福にするという考えがない。他人をおもんぱかる感受性が鈍く、一人でいればいるほど枯れていく」と話す。

結婚問題に詳しいエッセイストの岸本裕紀子さんは未婚男が多いわけをこんなふうに分析する。「未婚男は大きく分けると二つのタイプがある。ひとつはバブル期に青春時代を送った30、40代。値の張る趣味や快適な暮らしのパターンが確立され、そこに結婚という形で他人が入ることが煩わしい。一方、フリーターなど低収入の人たちは結婚生活を営むのが物理的に難しい。いずれにしても、結婚して家族に責任を持つことに魅力を感じなくなってきています」

男たちは主導権を握りたがらない。親や職場から「結婚しないのは半人前」と言われる圧力も薄まり、決定を先延ばしする「生煮え男」が増えているようだ。

とはいえ、大久保さんらがまとめた05年調査では60年代生まれで子ども2人を持つ既婚男性の73%が「生活に満足している」と答えたのに対し、同年代の未婚男性のそれは33%。「40代から急に物足りなさを感じる未婚男は多い。夢も趣味も大したものではないと気づくんですよ。でもそのとき、男としての活力、市場価値は明らかに落ちている」と大久保さんは言う。そして、「結婚できない男」はますます増殖していくのかもしれない。

ミラーマン植草、痴漢を否認

電車内で女子高生に痴漢行為をしたとして、東京都迷惑防止条例違反の現行犯で逮捕された名古屋商科大大学院客員教授の植草一秀容疑者(45、)が警視庁蒲田署の調べに対し、「事件は警察のでっち上げだ」などと供述していることが15日、分かった。

同署は同日、植草容疑者の身柄を送検。同容疑者が、それほど込んでいない車内で、乗車直後から女子高生に体を密着させたことが新たに判明したといい、詳しい状況をさらに追及する。

調べでは、植草容疑者は13日午後10時すぎ、品川−京急蒲田駅間を走行中の京浜急行の電車内で、高校2年の女子生徒(17)の尻を触るなどした疑い。植草容疑者は犯行時、かなり酒に酔った状態で、「帰宅のため電車に乗った」と供述。しかし、乗車したのは、自宅とは逆方向の電車で、この点について、「電車を間違えたと思う」と弁解しているという。

NHK朝の連続テレビ小説「こころ」でヒロインを演じた女優の中越典子(26)が、今月23日から公開になる映画「ストロベリーショートケイクス」(矢崎仁司監督)で、AV女優も真っ青の体当たり演技に挑んでいるという。

この映画は東京で生きる4人の若い女性を赤裸々に描いた話題作で、魚喃キリコの同名漫画が原作。中越は地方の田舎町から上京した結婚願望の強いOL役を演じている。

実際に試写を見た映画関係者によれば「小ぶりだが形のいいおっぱいが丸見えで、彼氏とのセックスシーンは見もの」という。だが、最大の見せ場は中越が合コンで一度会ったきりの男を呼び出してラブホテルでセックスするシーン。

男が絶頂を迎える瞬間にカメラが切り替わり、中越の顔を目がけて白い液体が「ドピュッ」と発射されるというのだ。また、それを枕元のティッシュでそっとぬぐう中越の表情がなんとも艶(なまめ)かしいという。

この作品では他にも池脇千鶴や中村優子といった人気女優の濡れ場が満載。

“女子高生大好き病”再発!植草教授を痴漢で逮捕、本人否認
今度は痴漢!! 女子高生のパンチラを手鏡でのぞいて罰金と手鏡没収の判決を食らった元早大大学院教授の“ミラーマン”こと植草一秀容疑者(45)が、今度は電車内で女子高生に痴漢をして東京都迷惑防止条例違反の現行犯で逮捕されたことが14日わかった。“ビョーキ再発”に観念するかと思いきや、酔っ払っていたことを理由に「覚えていない」と頑強に否認。弁護士を指名するなどまたもや懲りずに戦闘モードだ。

手鏡没収の屈辱から約1年半。「ミラーマン」と揶揄(やゆ)されたエコノミストが、傘を“小道具”に痴漢に走った。

痴漢の舞台は、京浜急行品川−京急蒲田駅の快速電車内。蒲田署によると13日午後10時すぎ、植草容疑者はショルダーバッグを右肩に、手首に傘を引っ掛けた左手で、左前方に立っていた小柄でかわいらしい私立高校2年の女子生徒(17)のお尻をミニスカの上からお触り。スカートをまくり下着の上からお尻をナデナデした。

1分以上我慢した女子高生が「やめてください」と声を上げると、乗客男性2人が気付き「警察へ行くぞ」と一喝。植草容疑者は窓を向いて知らん顔をしたりうつむいていたという。

しかし黙ってばかりではない。前回裁判で検察側から痴漢や盗撮のDVDや女子高生風エロ画像などのコレクションを暴露されながらも「私は無実潔白」と徹底抗戦した姿勢は健在だった。

植草容疑者が痴漢で捕まった京急蒲田駅=14日、東京都大田区蒲田駅で降ろされると逃げる素振りを見せたため、男性2人は両脇からガッチリ拘束。署員に引き渡されたが、手首にかけた傘をサッと左手で持ち、右手をバッグのひもにかけて「両手がふさがっていた」と“無実”を主張したのだ。

植草容疑者はスーツにノーネクタイ姿で、女子高生はブラウスとセーターの典型的女子高生ルック。当時車内は隣人と触れ合うほどの混雑ではなかった。ホームでは署員が到着するまで5分ほど“さらし者”に。やじ馬から「植草じゃない?」との声も上がった。

調べに対し「覚えていない」と否認。逮捕前は品川駅近くでビールと焼酎を飲んだといい、酒気帯び運転の基準を上回る呼気1リットル中0.25ミリグラム以上のアルコールが検出。また「帰宅途中だった」としているが、自宅は港区白金台で進行方向と逆。弁護士を指名し「連絡を取りたい」と話しているという。

所持品から手鏡は見つかっていない。小道具に使った傘は雨の日にしか使えない芸当で、裁判に突入すれば没収が求められる可能性もある。

植草容疑者は現在、名古屋商科大大学院の客員教授で、隔週で講義を持っていた。同大学院は「事実確認をしている最中」としている。

★懲役の可能性高い、日大教授「2回目の逮捕ですから」
痴漢の都条例違反は「6月以下の懲役又は50万円以下の罰金」「常習の場合は1年以下の懲役又は100万円以下の罰金」が適用される。板倉宏・日大大学院教授(刑法)は「2回目の逮捕ですから公判請求となり、懲役となる可能性が高い。実刑なら6月。執行猶予が付く可能性は50%ぐらい」とみる。

植草容疑者は8年前にも女性のひざを触るなどして神奈川県迷惑防止条例違反で罰金5万円に。「これも量刑の材料となる。時々痴漢は冤罪となるが、こう何度も…。ビョーキだとしか言いようがない」と話した。

名古屋商科大大学院客員教授の植草一秀容疑者(45)が9月13日、痴漢の現行犯で逮捕されたが、「盗撮」に続いて2度目の逮捕に、掲示板では、一度に大量のスレッドが立つ「祭り」状態になっている。さらに、植草容疑者を支援するブログにも3時間で500を超える書き込みが殺到し、「炎上状態」に近い。

同日22時ごろ、京浜急行の品川駅から京急蒲田駅に向かう電車内で、女子高生のスカートの中に手を入れるなどして尻を触った疑い。東京都迷惑防止条例違反で、犯行時は、酒に酔っていたという。

容疑者は04年4月にも、JR品川駅で女子高生のスカートの中を手鏡で覗こうとして逮捕されており、罰金50万円と手鏡没収の有罪判決が確定している。この件で、ネット上では「ミラーマン」という、植草教授に対する呼び名が定着した。

植草容疑者を支援するブログではこんなコメントが寄せられている。
「酒気帯び痴漢とはまた時流に乗ってますね」「社会的立場のある人のこういう犯罪は悲しいね」

植草容疑者が名古屋商科大大学院客員教授に就任するときには、ブログでは 「この手の犯罪は常習性があるので近い内にまた繰り返されると容易に予想されるのに、ぜんぜんわかっていないようだね。ちょっと甘いかも。」といった見方がかなりされていた。

多くのブログも植草容疑者の逮捕について取り上げ、繰り返される犯行を嘆く声も相次いでいる。「困った元教授でした…。以前の冤罪疑惑を自らの手で破壊してしまうとは。救い様がないウエクサさんでした」「やはり犯行は繰り返されるかようだ。田代まさしのときみたい…」

なお、同容疑者が社長を務めるコンサルティング会社「スリーネーションズリサーチ」のウェブサイトは、早速閉鎖されているほか、客員教授を務める名古屋商科大ではマスコミ各社に対して「事実関係を確認してから対応を検討したい」とコメントしている。

ドロドロの不倫を描き、佳境に入ったフジテレビ系のドラマ「不信のとき」(木曜午後10時)。米倉涼子(31)と松下由樹(38)がそれぞれ演じる妻と愛人の壮絶バトルの行方に注目が集まるが、舞台裏では、もうひとつの戦いが。同時間帯に篠原涼子(33)が主演するTBS系「花嫁は厄年ッ!」とのドラマ視聴率競争だ。現在、フジ側が優勢だが、“涼子対決”の軍配は…。

ビデオリサーチ調べによると、関東地区の平均視聴率は、初回(7月6日放送)は「不信−」が14.0%で、「花嫁−」が13.2%と僅差でスタート。OLや主婦から多くの支持を集める篠原の人気を反映してか、第5、第6回は2週連続で「花嫁−」が勝ったが、それ以外は「不信−」が勝っている。

今月7日放送の第10回では、「不信−」が放送開始以来最高の15.5%をマークし、「花嫁−」の11.6%を大きく引き離した。そればかりか、日本テレビ系「ダウンタウンDX」、テレビ朝日系「報道ステーション」も初めて抜いた。

地方局に目を移すと、“涼子対決”は、米倉が断然優勢だ。仙台地区では、「花嫁−」は1ケタ台が続くのに対し、「不信−」は15%以上をキープ。第7回では20.0%を記録し、木曜午後10時台の番組全体でも圧倒的な強さを見せている。

こうした結果については、「女優の差というより、やはりドラマそのものの差が数字に現れた」(放送関係者)との見方が有力だ。

ドラマに詳しいライターは「『不信−』は平凡な日常に退屈している主婦の気持ちや、子供を産みたいという愛人の切実な願いが女性視聴者にリアルに訴えている」と語る。

一方の「花嫁−」は篠原演じるテレビアナウンサーが番組の企画のため、「偽嫁」として農家に潜入するコメディー。都会を舞台にした不倫劇を描いた「不信…」とは作風が対照的だ。

前出ライターは「農家の姑役の岩下志麻がキレイすぎて現実感に欠ける」と厳しく指摘。地方での不人気ぶりについては「農家の嫁姑問題なんて、ドラマでまで見たくないというのが視聴者の本音」と分析する。

テレビ朝日系のドラマ「黒革の手帖」、「けものみち」での悪女役のイメージが定着していた米倉は、「不信−」では一転して普通の主婦役に挑戦。「演技の幅を広げた」(民放ディレクター)とも。今期は各局のドラマ視聴率の不振がいわれるが“木10”は、まだまだ熱い。

巨乳ブームは去ったようにみえるが、実は、奥ゆかしい“隠れ巨乳”の女優が、じわじわ人気を呼んでいる。女優の長澤まさみ(19)、沢尻エリカ(20)、綾瀬はるか(21)の3人で、もうひとつの共通のキーワードは、“歌える女優”だ。

「『隠れ巨乳』の魅力は、何より想像力を駆り立てること。それが清純派女優ともなれば、なおさら。彼女らのブレークは、極端に肌をさらすグラビアブームの反動ではないでしょうか」

力説するのは、書評家で、ヘア・ヌード評論家でもある井狩春男氏。

そんな“隠れ巨乳”の一つが、あらわになった。公開中の映画「ラフ」で、長澤が見せたハイレグ競泳水着姿だ。

邦画サイトの主宰者がコーフン気味に話す。

「共演の市川由衣は、グラビア界で、もともとナイスバディの方ですが、市川が貧相に映るほど、長澤のスタイルは抜群なんですよ」。

もっとも、清純派の長澤にとって巨乳はNGなのか、「テレビや映画出演時は、サラシを巻いて胸を締め付けている」(芸能プロ関係者)といううわさも。無論、3サイズは非公表だ。

その“秘乳”については、「推定88センチのFカップ」など伝説がファンの間で飛び交っている。

長澤は、10月スタートの新ドラマ「セーラー服と機関銃」(TBS系)の主演も決まった。81年の薬師丸ひろ子主演の映画をリバイバル。薬師丸と同様、長澤はヒロイン「星泉」名義で同名主題歌を歌う。

その長澤よりもひと足先に歌手として大ブレークしたのが、沢尻だ。人気ドラマ「タイヨウのうた」(TBS系)のヒロイン「雨音薫」名義で歌手デビュー。今月18日付のオリコンチャートで、女優の歌手デビュー作としては12年ぶりの首位を獲得する見込み。26万枚以上のセールスを記録した。

そんな沢尻の“隠れ巨乳”ぶりについて民放スタッフがつぶやく。「17歳のとき、あるオーディションで公表した3サイズが、B84・W60・H86。非公表になっているが、今なら推定86センチのEカップはあるはず」と推測する。

ドラマや映画で演技派としての地位を築きつつある綾瀬は、音楽プロデューサーの小林武史に見いだされ、今年3月に歌手デビューしている。

オリコン初登場8位と健闘。今月13日には、2ndシングル「交差点days」もリリース。

そんな綾瀬は、先の2人よりオープンだ。ポカリスエットのCMでは、水着姿で揺れる巨乳にかまわず、水中にダイブ。ファンを喜ばせている。

「スポーツウーマンでもある彼女の3サイズは、B88・W61・H91のFカップ。迫力満点ですよ」(芸能プロ関係者)。

歌や演技だけでなく、男の妄想を刺激する活躍にも大いに期待したい。

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今年1月に飲酒運転で懲戒免職処分になった横浜市立中学校の元男性教諭が、「免職は裁量権の乱用」として、横浜市人事委員会に不服申し立てをしていたことが11日、分かった。市教育委員会は平成16年に「飲酒運転は原則免職」と定めているが、飲酒運転による懲戒免職処分の不服申し立ては初めて。

元教諭は、17年12月15日、ビールコップ1杯とウイスキー水割り2杯を飲酒。約1時間後に車で子供を迎えに行く途中、旭区内の飲酒運転の一斉検問で摘発され、罰金20万円の略式命令を受けた。この経緯を学校に報告し懲戒免職処分となった。

市教委は16年7月、「飲酒運転は原則として免職。特段の事情がある場合には停職」と規定。市教委は、「校長会で飲酒運転をしないよう徹底指導した後に起こしたので免職が相当」と判断した。

これに対し、元教諭は「処分は重すぎる。裁量権の乱用である」と指摘し、市人事委に不服申し立てを行った。背景には、17年10月、飲酒運転の一斉検問で摘発され学校に報告を怠ったのに、停職3カ月で済んだ市立中の男性教諭がいたことがあるという。

飲酒運転で懲戒免職となりながら、人事委に不服申し立てをして免職が取り消された例として、17年3月の青森県職員、同年12月の大阪府の教諭などのケースがある。

大学進学を理由に、芸能界を引退した元モー娘・紺野あさ美(19)の
”5つの目撃情報”を入手した。ある時は屋形船で大はしゃぎ、またある時は”彼氏”と遊園地デート。先月18日には大仁田厚氏(48)主催の「ファイヤー祭り」にも、お忍び来場した。こんなに遊びまくって進学は大丈夫?

「こんこん(紺野の愛称)、どうしちゃったんだろう…」
こんな声が紺野ファンから聞かれる。というのも、進学を目指し芸能界を引退したはずなのに、紺野の遊びまくる姿が度々目撃されているからだ。

隅田川の大花火大会が行われた7月29日には、屋形船に乗ってはしゃぎまくる紺野の姿が確認されている。

「黒のサングラスに帽子を深くかぶっていましたね。船内では夜空の花火より、テーブルに置かれた料理に夢中でした(笑い)」(男性ファン)

8月9日の高卒認定試験が終わると、紺野の目撃情報はさらに増えた。
同13日には彼氏とおぼしき人物と神奈川・八景島シーパラダイスに出没。 ネット上の一般人のブログにも「紺野あさみを見ました〜。何だかダブルデートっぽかったです」と、ハッキリ書かれている。一緒にいた男性については、現在もファンの間で「仲の良いジャニーズメンバーだ」「いいや、昔の事務所関係者だ」などと、議論が過熱している。

さらに同18日に開催された大仁田氏のパーティー「ファイヤー祭り」にもサプライズ来場。出席者によれば「テレビ局幹部や女子レスラーに交じって、サングラス姿の紺野さんを見ました。大仁田さんの掛け声に合わせて『ファイヤー!』とノリノリで叫んでました」。

これには当の大仁田氏もビックリ!本紙の取材に「マジ?来てたの!?
俺、モー娘って言われてもわかんないんだよな」と、答えるしかなかった。

まだある。その3日後の21日には東京・渋谷に友人2人と出没した。
さらに27日には、東京・飛田給で行われたエイベックス主催の「a−nation」に、1人でやって来たという。「紺野は倖田來未と仲がいい。たぶんそのツテで見に来たんだろう」(レコード会社関係者)

こんなに遊びまくって進学は大丈夫?
「それでも紺野には、複数の大学から入学の誘いが来ているそうです。自己PR欄に『元トップアイドル』と書いて、受験戦争を乗り切るつもりなんじゃないでしょうか」(アイドルライター)

高卒認定試験には合格したものの、結局は”一芸入試”狙いか!?

東京・池袋の高層ビル「サンシャイン60」の真向かいに、同人誌やアニメのDVD、キャラクター人形などのオタク商品を集めた10店ほどが並ぶ一角がある。誰が名付けたのか、通称「乙女ロード」。週末ともなると、女性の買い物客で大にぎわいだ。

ある日の午後、乙女ロードに近い喫茶店に、オタクを自認する女性3人に集まってもらった。ジーパンやスカート姿の、ごく普通の女性たちだ。しかし、「写真撮影は厳禁、名前も匿名」が条件。「周りにバレるのがいや」というのが理由である。

まず、ちょっと意地悪に、なぜオタクと知られたくないのか聞いてみた。デザイナー(21)は「オタクって、印象が悪いでしょ。会社ではフォーマルな服を作っていて、職場や取引先はお堅いんです。バレたら絶対、仕事に差し障りが出る」。学生(22)も「学校でオタクの話が出たら、知らんふりして聞き流しています」とひた隠しだ。

アニメやゲーム、コミックのキャラクターに抱く恋心。「生身の男にはときめかないの?」と首をかしげると、公務員(27)が答えてくれた。

「実は私、彼氏がいます。嫌われるかなと思って、オタクであることは隠していますけど。でも、ゲームのキャラクターだって胸をときめかせてくれる。彼氏から得られるものとは全く別物なんです。男性だって、女性アイドルに胸がときめくことがあるでしょう? 私の場合、それがたまたま、(二次元の世界の)キャラクターなんです」

東京・秋葉原にあるゲームソフト販売店「メッセサンオー」の女性向け責任者、菊地抄子さんは「お客さんはみんな仲間のようなもの。オタクの世界をあれこれ言う人がいるけど、別に分かってもらえなくたって構いませんよ。誰にも言えない、秘密めいた雰囲気がいいんです」とキッパリ。オタク乙女の心を代弁しているようだった。

浜銀総研の河合良介主任研究員は「女性のオタクは人目を気にする傾向が強い。だから、オタクに見られないよう、普通のファッションにお金をかけたりする。他のオタクが評価しないものは興味を持たない」と分析する。

「これで本当に若返りか」なんて声が聞こえてくる。TBS「NEWS23」の新布陣だ。サブキャスターが草野満代(39)から膳場貴子(31)に代わったのは確かに“若返り”だが、肝心の筑紫哲也はそのまま。さらに、新たにフィールドリポーターとして投入されたこの人もすでに女子アナの定年といわれる30歳に達している。朝日放送時代は「関西最強の美人アナ」と呼ばれたそうだが、東京進出後のメジャーデビューは山本モナにとって厳しい船出になりそうだ。

1976年、広島出身。母親は日本人で父親がノルウェー人。学習院大時代は「ミス・ハリー・ウィンストン」でグランプリ受賞。98年に朝日放送に入社した。

「アナウンサーとして採用されましたが、もともとは“報道志望”。母親と祖父が新聞記者というジャーナリスト一家で育ち、学生時代から憧れていた。念願かなって入社3年目に報道局に異動となり、04年からは夕方の看板番組『ムーブ!』のキャスターをやっていた」(在阪記者)

朝日放送アナといえば、関東では「タマちゃん」こと赤江珠緒が有名。山本の方が1年後輩ながら、当時は赤江を差し置いて「関西最強の美人アナ」といわれた。

ファンをガッカリさせたのはその直後のこと。昨年3月、突然、退社した。当時、「家庭の事情」としか明かさなかったため、「結婚か」などと騒がれたが、実際は東京でひとり暮らしをする病弱な母親の面倒を見るためだった。

以来、フリーとしてビートたけしが所属する「オフィス北野」に籍を置き、東京進出後はラジオ番組などを担当していた。そんなことから、今回の起用も「たけしが押し込んだ」なんて見方もある。

「いや、実際は“膳場の補強”ということでしょう。NHK時代、膳場も『おはよう日本』で、キャスターの経験があるとはいえ、ワンマン会長肝いりの要素が強く、決して彼女の実力が買われたわけではない。そんな膳場の脇に山本を置くことで“安定感”を出したかったのではないか」(テレビ関係者)

スタートこそ、「どこが若返り?」の声が強いが、半年後には「さすが山本」となっているはず。

お笑いコンビ「さまぁ〜ず」の大竹一樹(38)とフジテレビの中村仁美アナ(27)が3年に及ぶ交際に終止符を打った。

発売中の「フラッシュ」によると、2人の様子がおかしくなったのは今年6月下旬から。それまで週2、3回ペースだった深夜デートがぱったり途絶え、最近はまったく会っていないという。

2人は02年に放送された深夜番組での共演をきっかけに交際をスタートさせた。その後は週に5日も互いのマンションを行き来する半同棲生活。ゴルフ練習場やラーメン屋でのデート、高級焼き肉店を借り切った中村の誕生パーティー、2人きりのハワイ旅行など、たびたびツーショットが目撃されてきた。「結婚秒読み」とみられていた2人に何があったのか。

「中村の父親が結婚に猛反対したことで、盛り下がってしまったんですよ。大竹が彼女の実家に結婚のあいさつに行ったとき、父親に“お笑い芸人にウチの娘はやれん!”と一喝されたというのです。大竹はかなり落ち込んでいました」(マスコミ関係者)

中村の勝ち気な性格に大竹がついていけなかったという話もある。

「中村はとにかくプライドが高くて負けず嫌いなタイプですからね。同期の中野美奈子がもてはやされていることに納得がいかず、上司に“自分の扱いが悪い”と詰め寄ったのは有名な話です。フットサルに参加した先輩の内田恭子をクルマで送ったときは、その途中で急に用事ができてユニホーム姿の内田をそのまま繁華街に置き去りにしたこともありました」(放送関係者)

ある番組で好きな女性のタイプを聞かれた大竹は「何事もイライラしない人がいい」と漏らしていた。おそらく中村に反感を抱いていたのだろう。

もっとも、今回の破局は大竹にとってプラスかもしれない。

中村と交際してからの大竹は勢いがなくなったともっぱらだった。結婚を考えてムチャなことができなくなっていた。しかし、最近の大竹ははじけまくっている。ひょうひょうとした独特のボケは冴えているし、共演したグラドルに際どいツッコミを入れたり、下ネタをかましたりとやりたい放題。

“芸人”大竹の今後が楽しみだ。